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美味しいものと可愛いものは最強のおくすり

美味しいものと日常と治療の記録❀

明日の試験の話*

いぶです( 'ω')

 

明日の仕事後は、いよいよスイーツコンシェルジュの試験です。・*・:≡( ε:)

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先日までのサービス接遇の試験が全問記述の筆記試験と実技面接試験だったのに対し、今回はパソコンを使った全問選択形式の試験です。

 

「選択肢あるなら全記述より余裕じゃん!」

 

とか、勉強をする前は思っていたのですが、勉強を始めてみると、

 

成分の数値や固体別の変化温度、聞きなれない言語(イタリア語とかドイツ語が多い)の単語の連続、各材料の品種と生産国の違い.....

 

あるぇ?覚えきれないぞ?_(☉ω☉」∠)_

 

問題は例えば、

 

「乳等省令において"クリーム"と定義されるものは乳成分が( )%のものをいう」

①5.0%

②10.0%

③18.0%

④25.0%

→正解は③18.0%

(テキスト例題より抜粋)

 

と、この問題だけならまだ良いのですが、だいたいの材料(スイーツ生地なら特徴と種類と温度、各材料や原材料ならば成分の割合と製菓過程での変化温度と状態と特性、世界の銘菓ならば国と特徴.....など、個々では覚えられてもかなり似ていて、油断するとごっちゃになります。

 

【チョコレートの主原料であるカカオ豆は全体の55%カカオバター(ココアバター)という油脂、残りの45%が固形分である。カカオバター28℃で溶け始め35℃を超えると液状化する。製菓用チョコレートのクーベルチュールは国際規格により総カカオ分35%以上、カカオバター31%以上、無脂固形分2.5%以上、植物油脂分5%以下で、基準が厳しいため本来のカカオバター意外に7~14%程度のカカオバターを追油する】

 

チョコレート一つにどれだけ数値あるんだい

 

選択肢を絞られても(というか絞られるとむしろ)

「あ、どれだっけ.....?」

ってなりそうな雰囲気です。

 

とはいえ、とりあえず今年の資格試験検定はとりあえず明日で最後です!🙏

良い結果になるように、今日は出来ることを頑張ります!(ノ)・ω・(ヾ)

 

 

 

 

ここ最近はすっかり頭が試験モードでしたが、今週はクリスマスなんですよね🌲☃️

 

昨日、毎度お世話になっております火曜市でお野菜をたくさん仕入れてきました💓

今年のクリスマスは、ピザを焼きます🍕

これで今年は4回目のピザ焼きになるかな?

 

 

ただ、今まで普通に部屋で生地を発酵させていたのですが、冬場(しかも北海道)の部屋の温度じゃあ寒すぎて上手く発酵できなさそう...

 

電気毛布を強にして生地を包んでおく説が有力かもしれません。

 

楽しいクリスマスになるよう、まずは色々頑張らねば!!٩(。•ω•。)و✨

 

↑この帽子については、また後日の記事にて♡

 

 

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございます!
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